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喬彬について


生田グローバル株式会社 代表取締役社長
京都アカデミーNPO法人KANU NIPPON 理事
京都国際観光大使、京都府名誉友好大使




2003年 中国の高校を卒業後に来日。
             愛和外語学院(福岡市の日本語学校)を経て
2005年 立命館大学 文学部 心理学科 入学
2009年 立命館大学 文学部 心理学科 卒業
2012年 京都大学大学院 修士課程 終了
             人間・環境学研究科(修士学位取得)

座右の銘:「天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず」

社会人経歴:

2020年   

○「KYOTO大学生グローバルベンチャーコンテスト2020 Online」を企画・実施した。

共催:京都府、京都市、京都商工会議所、(独)JETRO京都、(独)中小企業基盤整備機構 近畿本部、(公財)京都高度技術研究所、(公財)京都府国際センター、(公財)大学コンソーシアム京都、(一社)京都知恵産業創造の森、京都リサーチパーク(株)、京大オリジナル(株)

後援:経済産業省 近畿経済産業局、(公社)関西経済連合会、(一財)日中経済協会、(一社)京都経営者協会、(一社)京都経済同友会、(公社)京都工業会、(公財)京都産業21、京都機械金属中小企業青年連絡会、(一社)京都試作ネット、京都ものづくりバレー、京都新聞、(特非)大学コンソーシアム大阪、 WASEDA-EDGE人材育成プログラム

協賛:京都銀行、京都信用金庫、京都中央信用金庫、村田機械株式会社、浙江加百列生物科技有限公司

協力:(一社)大学コンソーシアムひょうご神戸


2019年
○「第3回 KYOTO大学生グローバルベンチャーコンテスト」を企画・実施する。
共催:京都府、京都市、京都商工会議所、(公財)京都府国際センター、(独)JETRO京都、(独)中小企業基盤整備機構 近畿本部、(公財)京都高度技術研究所、(公財)大学コンソーシアム京都、京都リサーチパーク(株)、京大オリジナル(株)
後援:経済産業省 近畿経済産業局、(公社)関西経済連合会、(一財)日中経済協会、京都産学公連携機構、京都経営者協会、(一社)京都経済同友会、(公社)京都工業会、京都機械金属中小企業青年連絡会、京都試作ネット、京都ものづくりバレー、(特非)大学コンソーシアム大阪、WASEDA-EDGE人材育成プログラム、京都新聞
特別後援:株式会社ホテルエムズ、浙江加百列生物科技有限責任公司
協力:(一社)大学コンソーシアムひょうご神戸
協賛:京都銀行、京都中央信用金庫、京都信用金庫

○10月
2019海交会「智创未来」创新创业大赛/2019 OCS 「Talents Make Future」 Overseas Innovation and Entrepreneurship Competition 審査員/Judge

2018年
生田グループの株式会社京ウィンドのインバウンド事業を分離するため、
新法人 生田グローバル株式会社代表に就任しました。

○「第1回 大学生グローバルベンチャーコンテスト 2018 in 京都」を企画・実施しました。
世界から80名の大学生が参加されました。
(参加者出身:日本、中国、韓国、アメリカ、インドネシア、マレシーア計6カ国)

○「第2回 大学生グローバルベンチャーコンテスト 2018AW in 兵庫」を企画・実施しました。(兵庫県、一般社団法人 大学コンソーシアムひょうご神戸が共催)


2017年 

日中教育交流会(第5回)を京都へ誘致致しました。

(中国の大学62校、国際担当者140名が参加し、京都大学を訪問しました。日本の大学45校との交流を図りました。)


  82名の中国人大学生が参加されました。

 -『立命館経営学』11月号に論文投稿(第56巻 第4号)

2016年 
日中教育交流会(第4回)を京都へ誘致しました。
(中国の大学50校、国際担当者110名が参加し、京都大学、同志社大学、立命館大学に訪問しました。日本の大学30校との交流を図りました。)

○「第1回 アジアビジネス研修プログラム」を企画・実施しました。
  30名の中国人大学生が京都にて10日間滞在し、大学のビジネス科目を受講し、京都の企業へ訪問し、経営者と現場従業員の交流を図りました。

2015 
生田グループの株式会社京ウィンドに入社しました。
中国からのインバウンド事業の責任者として、海外より大学生及び経営者の誘致活動を行っています。

2014 
生田産機工業株式会社生田泰宏社長に出会いました。
生田産機工業株式会社の子会社(株式会社京ウィンド)が、中国人経営者研修プログラムを企画し、インバウンド事業を展開の予定を伺い、方向と目指すビジョンが一致し

2012 
卒業後にサークルKANU NIPPONNPO法人として設立し、
理事長が立命館大学の山田人士教授、喬彬が事務局長を担当しました。

その後、中国の学生を京都へ誘致して、修学旅行してもらう企画をし、活動を行っていました。また京都市内を中心に留学生による観光ボランティア活動し、国際交流を中心に行ってきました。

留学生期間:

2011 
京都市より京都国際観光大使に任命されました。(現在3期目)
京都府より京都府名誉友好大使に任命されました。
京都大学中国留学生学友会 会長(2011年度、第30代)
留学生イベント - 京都留学生歌合戦に改名

2010年

留学生イベント - 京都中国人留学生歌合戦に参画

2006 
立命館大学に在学中、留学生サークルKANU NIPPONを立ち上げ、
留学生が自発で積極的に日本への理解を深めようとの趣旨で活動開始しました。
海外へ京都情報を各国に発信しました。
留学生イベント - 京都留学生体育祭に参画

コメント

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第1回目は2016年に実施されました。

京都市国際交流協会から一通のメール

このプロジェクトの担当者と知り合ったのは、大体6年間前のことでした。 当時立命館に留学した自分が、「障害者支援シンポジウム」 のスタッフとして参加していました。 当日に同時通訳役されていた濱屋さんの流暢すぎる中国語に感激しました。 濱屋さんのようになりたい!!と、目標を立てました。 あれから数年を経ちましたが、自分の日本語能力は上がりません。 日本文化や言語を勉強せよ。日々ね。 自分に言い聞かせながら、努力日々が続きます。 このプロジェクトに応援します。 --------------------------- 京都で勉強された留学生の皆様 喬彬 さん キヨウヒン さん   こんにちは、 ( 公財 ) 京都市国際交流協会の濱屋、溝口です。 いつも協会の事業にご協力をいただきありがとうございます。  今日は、私たちが今、全力でチャレンジしているプロジェ クトについて、ぜひ京都で勉強された留学生の皆様にご協力 をお願いしたく、ご連絡しました。   kokoka 京都市国際交流会館の2階にある「姉妹都市コーナー ・展示室」をご存知ですか?「姉妹都市コーナー・展示室」では、 アートを通じた国際交流を促進するため、様々なジャンルの展 示会を年間約 30 回ほど開催しています。皆様の中には、展示を 見に来てくださった方もいるかと思います。  会館オープンから26年、多くの方に親しまれてきましたが、 長期にわたる利用により、クロスやカーペットなどの老朽化が 進み、せっかくの展示の魅力を十分に伝えることが難しくなっ ています。  また、これまで展示室を利用してきた約 20 カ国・地域出身の アーティストとのつながりを、人的ネットワークとして整理し、 新しいアートと国際交流の活性化に役立てたいと思います。 kokoka は単なるギャラリーや画廊と違い、アートを切り口に、 京都における国際交流や相互理解をすすめたいという想いで 企画運営しています。  そこで、アートを発表する人にも見て楽しむ人にも、もっと 気持ちよく使ってもらえる展示室としてリニューアルするため の費用 140 万円への支援を募集しています。 (詳細: https://readyfor.jp/pro

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